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納品事例

ラグビーチームなら、タッチフラッグのデザインを思い出に!メモリアルフレームのご紹介

楯・フレーム・時計

卒業・卒団記念品

2019.12.27

ラグビーにはチーム専用のタッチフラッグ(手旗)があります。これは他の競技では見かけることがないので、ラグビー特有だと思います。(もし、ラグビー以外にもあったら教えてください)

 

グラウンド両サイドにはタッチラインと呼ばれる境界線があります。タッチラインから外に出てしまうとボールデッドになるので、それを判断するタッチジャッジと呼ばれる審判がチームのフラッグを持っています。(規模が大きな試合ではレフリー側が用意したフラッグを使う場合もある)

 

ラグビーでは、小学生の頃からチームオリジナルのフラッグを使っていることが多いです。
↓ 芝浦工業大学ラグビー部さんからご要望があったのが、チームのタッチフラッグをベースにしたデザインに、名前や番号を差替えてほしいということでした。長方形のフレームにタッチフラッグのデザインがぴったり納まるので、ご要望がマッチングした商品になりました!

 

選手は番号、マネージャーはMG。そこに、卒業の節目となる日付を入れられ、とても思い出深い記念品になったと思います。

 

 

 

 

この メモリアルフレームの特長は

・チームのデザインが残せる
・フルカラーで表現できる
・名前や番号等の差替えができる
・お部屋、リビングに飾れる
・フレームに入って高級感がある

というのがポイントです。

 

今回はラグビーの事例になりましたが、他競技の場合でも、応援の手旗、ユニフォーム、横断幕(3対4くらいのサイズ)をベースにすることができます。『ユニフォームや幕+番号+名前+日付』を入れて作れば、本当に素敵だと思いますよ。横長の横断幕、もっと大きいフレーム、というご要望も対応可能ですので、そのときはお気軽にご相談ください。

 

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飾れる記念品として楯が選ばれるような時、このメモリアルフレームも検討していただける商品だと思います。

 

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