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納品事例

アイスホッケーチームの卒業記念品|泊ブルーマリーンシャークス・真駒内イーグルス

マグカップ・湯のみ

クリアファイル

卒業・卒団記念品

2019.12.23

こんにちは。ドリーム代表の中川です。
北海道のスポーツといえば、アイスホッケー、スキー、カーリングといったウインタースポーツが想像されますね。今回ご紹介するのは、アイスホッケーチームの卒業記念品です。泊ブルーマリーンシャークスさんからは、2017年度と2018年度と続けてお世話になってます。事例更新が遅くなって申し訳ありません!

 

泊ブルーマリーンシャークスさんのHPはこちら

真駒内イーグルスさんのHPはこちら

現在はチーム名を変更されていて
『泊ブルーマリーンシャークスアイスホッケークラブ』『札幌イーグルス』となっています。

2017年度にご縁をいただきました。
かっこいいチームマークの『泊ブルーマリーンシャークスさんと、真駒内イーグルスさん』です。
募集をしても部員が集まらない両チームが、6年生の卒業試合のために最後の試合の場をつくられました。地図で両地域の距離を測ると、ざっと100kmありました。車で約2時間と出てきました。先日のドリームカップ(スタッフブログ)もそうですが、地域クラブの運営は大変な労力がかかります。好きだけではなかなか続きません。両チームのスタッフさんの想いを大切にし、制作させていただきました。
これを見るだけで、あの時の思い出が蘇ってくる実用的なクリアファイルです。チームの広報グッズとしても利用できますね。メモリアルの年月日が入るだけで、記念品としての価値がグッと出ました!

 

 

2018年度はマグカップです。
前年度に続いて『泊ブルーマリーンシャークスさんと、真駒内イーグルスさん』が対戦。その時の思い出の写真を入れた記念マグです。使うのか、飾るのか、文房具の小物入れにするのか・・・。子どもたちはどう使っているのかな?

 

 

 

冒頭にも書きましたが、現在はチーム名を変えられています。
部員不足は深刻のようで、アイススケートやカーリングはメディアでも多く扱われるので、そういったことも競技離れの要因なのかなと思います。
少子化、スポーツ離れ等々、スポーツ以外にも楽しいことがある多様な時代なので、運営側はしっかりとした組織化、マネジメント力が求められます。

 

アイスホッケーならではの素晴らしさがありますし、時代の変化に対応されて頑張っていただきたいなあと思います。お近くならぜひとも見に行きたいし、やってみたいです。代表選手の輩出もある歴史あるチームです。これからも長く続くチームになりますこと、お祈りしています!

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