『龍馬よさこい11』を京都駅前で観てきました。学生演舞に感動の連続で、元気をもらいました。
11/13にJR京都駅前で開催された『龍馬よさこい11』の演舞を観てきました。

高知発祥のよさこいは、昭和29年に、隣接する徳島県の「阿波踊り」に負けないお祭りをということで生まれたそうです。高知では毎年夏に開催されるのを、僕は偶然テレビで今年の様子を見ました。
踊りにはとても躍動感があって、仲間や地域の一体感も強く感じ、一度現地で観てみたいと思ったほど記憶に残っています。
縁があったのかどうかわかりませんが、
この演舞に出場する『心粋(こころいき)』さんがチームTシャツを作りにご来店いただきました。
担当のMくんは、お店で打ち合わせをしてる感じから想像できないギャップでビックリ!!
かなり激しく踊っていた!
本当の性格はいったいどっちなん(笑)



次々出場してきても、まったく飽きのこない演舞の連続で1時間以上は観ていたと思う。
そのうちに日が暮れて肌寒くなってきたけど
ライトアップされ観客もその幻想な舞に益々引き込まれるといった感じでした。
衣装も雅やかで、隣にいた女の子からも『うわーきれい!』って感動してたなー

高知の「ほにや」さんは絶賛でしたね。

2011年11月14日

